Hondaの大型ルーフ付き三輪スクーター「ジャイロキャノピー」が公式ミニチュアフィギュアになって、11月下旬に登場 (2/3ページ)
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■カプセルトイブームに沸く今、上質な企業コラボアイテムを続々とリリース
駅ナカやショッピングモールなどで出店が相次ぐカプセルトイショップ。今はカプセルトイブームの真っただ中とも言われており、子どもはもちろん大人も楽しめるコレクションアイテムが次々に登場しています。
このブームの中で、ケンエレファントは、家具やオーディオ、お酒や食品など様々な業界の企業とコラボし、精巧な公式ミニチュアフィギュアを続々とリリースしています。
ケンエレファントはこのたび、本田技研工業株式会社とコラボ。発売以来、根強い人気を誇る、原付三輪スクーター「ジャイロキャノピー」をミニチュアフィギュア化しました。
[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSM2NDQ2MiMzMjY4NzQjNjQ0NjJfamhtZ0ZHa3JsSC5qcGc.jpg ]
■大型ルーフをクリアパーツで再現、デリバリーボックスは取り外し可能で蓋も開く仕様に
「Honda ジャイロキャノピー ミニチュアコレクション」は、全6色のラインナップ。高さ約5.2cm、横約2.8cm、奥行き約6cmの手のひらサイズでフィギュア化しました。
「ジャイロキャノピー」の特徴である大型ルーフは、クリアパーツを使用して本物そっくりに再現。
デリバリーボックスは取り外しが可能で、ボックスの蓋は開閉式とするなどディテールまでこだわりました。
タイヤは回るようになっているのも嬉しいポイント。眺めるだけでなく、指で動かせば楽しさもさらにアップします。
「ジャイロキャノピー」は、法人、とりわけ飲食宅配サービス店での導入が多いモデル。仕事で乗っている方にとっても、デリバリーをよく利用する方にも親しみのあるスクーターを、カラフルなバリエーションでお届けします。