お祝い事に向けて「縁起のいい貼り箱」の受注を11月25日より開始!どんな形の紙箱でも、お客様のご要望に合わせてオーダーメイドで設計・作製。環境にも優しい製品 (2/4ページ)
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[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSM4MDYxNCMzMjg0MDEjODA2MTRfTWl6VVdxWWVsZS5qcGc.jpg ]
■環境への負担が少なく低コストの紙製品。さまざまな形の箱が量産可能に
株式会社サンエコーではこれまでに、バイオリン型、テディベア型、ハロウィンやクリスマスをイメージした型など、楽しいオリジナルの形状の紙製貼り箱を提供しています。
一般的に、紙の貼り箱は四角形でないと量産が難しいといわれています。しかし、サンエコーでは、20年以上にわたるノウハウの蓄積により、複雑な形状の紙製貼り箱の量産を可能にしました。プラスチックや缶と比べて環境への負担が小さく、箱へのプリントも容易なのが、紙製のメリット。生産コストが低く抑えられるのも魅力です。
■11月25日(土)より、紙製「縁起のいい貼り箱」の受注を開始
このたび、お正月をモチーフとしたオーダーメイド貼り箱の受注を開始します。お正月に向けて、松竹梅や富士山など、「和」を意識した多彩なオリジナル貼り箱の製作が可能。お菓子を入れて販売したり、新年イベントの販促グッズとして用いたりと、用途はさまざまです。
ご希望の形状をオーダーメイドで作製するため、お客様の要望に合わせたきめ細かな調整も承れます。デザインにこだわりながら、SDGsにも貢献したいという企業のニーズを叶えるサービスとなっています。