アレな生態系日常漫画「いぶかればいぶかろう」第26回:カニが星になり、ぽっかり空いた水槽に新たなる仲間が!
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【名作プレイバック】2018年よりカラパイアで連載していたオリジナル漫画「いぶかればいぶかろう」の2019年03月26日の記事を編集して再掲載してお届けします。
いぶり家では以前、海で捕まえたカニを飼育していた。その様子は過去3回お伝えしてきたが(①・②・③)、カニの寿命は短いもので、1年を迎える少し前に虹の橋を渡っていった。
空っぽになった水槽をただボーッと見つめながらカニロスになった私だが、よく行くドラッグストアで新たなる出会いが待っていた。
そこには、ピッチピチに泳ぐ小さくてかわいいメダカたちの姿が・・・だがそれだけじゃあなかったのだ。
・第一回目から読むには「#いぶいぶ」から!
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※カニについて描いた漫画はこちらから(①・②・③)
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というわけで、いぶり家のあたらしいメンバーとしてメダカとエビが加わったのだ。エビの方はちょっと想定外だったが、そのかわいらしさったら!
メダカのおまけじゃなくていつの間にかメインラインナップとして君臨していたという話さ。
メダカ。繁殖した2代目たち
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エビたち。体の色はまちまちだ
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緑の人工水草(エビの隠れ家)にメダカの卵も見えるよ
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登場人猫紹介
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