5人の不倫相手を「サレ妻」が排除していく。ドラマ『インターホンが鳴るとき』が熱い! (2/3ページ)

マイナビウーマン

そこから始まった結花が不倫女性をアプリやSNSを駆使して「排除」するストーリーや、「セレブ議員妻」「SNSマウント女」「フリーセックス女」「純情格闘家」といった5人の個性あふれる「不倫ガールズ」との対決はもちろん、不倫相手の「排除」していく結花の変化が怖いなどキャストたちの熱演も話題となっています。

テレビ大阪のドラマではこれまで『私の夫は―あなたの恋人-』(2023年1月クール作品・1月9日スタート)の第1話〜第4話のTVer総再生回数3,257,557回が最高でしたが、同作がそれを上回る結果となりました。

そして物語はいよいよ後半戦へ。5人目の不倫相手・takakoが結花の前に現れますが、彼女は同じ会社の部下で、これまでの不倫相手以上に真治と親密な関係でした…。

さらに、同作のテーマである「AI」や「Chat GPT」などテクノロジー要素がいよいよ登場! 結花たちの行く末を握る重要なカギとなってくるので、期待がますます高まります。

■サレ妻VS5人目の不倫相手<ラスボス>の戦いが幕を開けるーー

ラスボス対決が始まる注目の第6話。結花(土村芳)は真治(堀井新太)の5人の不倫相手のうち4人を「排除」することに成功。残す5人目の女は「takako」のみとなった。ある夜、真治のスマホが鳴り、画面を覗き見るとそこには真治の事務所で働く「須藤宝子(水崎綾女)」の名前が。会社のホームページを確認し、宝子こそがtakakoと確信した結花がその女を調べようとすると、家のインターホンが鳴り……?

さらに! 第6話放送後に、第1話から第6話までのストーリーをまとめたスペシャルダイジェストをTVerにて公開!! 結花、真治と5人の不倫相手たち、協力者である海斗――。

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