超高画質4Kで物的証拠をクリアに録画し、万全な「あおり運転」対策を!後部座席も見られるミラー型ドライブレコーダーがクラファンに登場、34%オフのセット価格もある (3/4ページ)
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あおり運転への対策として導入が増えているのが、ドライブレコーダーです。しかし、ひとくちにドライブレコーダーといってもクオリティはさまざま。性能が低いために、事故現場や相手の車のナンバーがハッキリ映っておらず、客観的証拠として認められないケースも少なくありません。そこで、合同会社ARNONが取り扱いを開始することにしたのが、高性能のミラー型ドライブレコーダー「AD-890」です。
■前・後・車内の3方向の様子を1画面で確認でき、録画データはスマホでダウンロード可能
ミラー型ドライブレコーダーといえば、カメラは前方用だけや後方用だけの1箇所、前方用と後方用の2箇所のものが一般的です。しかし、「AD-890」には前方、後方、車内と3台のカメラを装備。圧倒的な高画質を追求し、前方は4K、後方と車内は1080Pを採用しているので、万が一の事故の際も明確な証拠を残すことができます。
モニターは11インチの大型タイプを搭載し、3方向を1画面に3分割で映せるのが特徴。また、画面にタッチするだけで、1方向(前方だけ、後方だけ、車内だけ)、あるいは2方向(前方と後方、前方と車内)に切り替えることもできるようになっています。
また、Wi-Fiもしっかり装備。録画したデータは、専用アプリを入れたスマホなどでダウンロードできるため、万が一の事故の際も証拠映像を迅速に提供でき安心です。操作言語も日本語に対応しています。
■セット割や超超超早割など特別価格で購入できるチャンスは、12月30日まで
「AD-890」の先行販売の場に選んだのが、クラウドファンディングです。セット割や超超超早割など、お得なプランを用意。2023年12月30日(土)までの申し込みで、定価の34パーセントオフという特別価格になるセット価格で手に入れることができます。
「AD-890」は、あおり運転などを原因とする交通事故の防止を強力にサポートするだけでなく、後部座席の同乗者とのコミュニケーションにも効果を発揮するのも大きな魅力。車内用のカメラを通じて、後ろに座っている家族や友人の姿を確認できるので会話がしやすく、長時間運転していても寂しい思いをすることなく安全なドライブを楽しめる製品です。