甘じょっぱさをも再現!レトロな味わい”あんバター”を再現したリキュール「あんバターの世界」が新発売 (2/3ページ)

Japaaan

あんバターは、ひと口食べるとなぜか止まらなくなる”病みつき感”が特徴。近年ではレトロ喫茶ブームもあって、レトロメニューの定番として人気が再熱しています。

バターの持つ塩気があんこの甘さを引き立てつつも、全体のアクセントにもなり、あんことバターの織りなす一見「コク深すぎる味わい」をも飽きることなく延々と食べ続けさせてくれます。

そんな、甘さとコクと、塩気が「三味一体」となったあんバターの「甘じょっぱさ」をもお酒で再現したのが、リキュール「あんバターの世界」(アルコール度数 7%)。

グラスに注ぐと、飲む前から芳しいバターの香りと、穏やかな小豆の香りが漂います。口に含むと、そのバターの香りをより鮮明に感じさせながら、こってりとした甘みが広がります。

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