【ライオン】将来にむけた “生え変わり期”だからこそ「噛むことの大切さ」を親子で学ぶ体験型イベントを開催 (2/4ページ)

ゴゴ通信

担当者の遠藤 知佳さん(ライオン株式会社オーラルケア事業部)にお話しを伺ったところ、 「対象年齢を6歳~12歳としたのはアゴが発達する時期なんです。お年寄りは口腔機能が衰えてくるので、その衰えを抑えるためにも噛む力を鍛えることは大切です。またグミの硬さについては何回もサンプルを作り、そのたびにお子さまのモニターに試食してもらいながら、この方さに決定しました。」と「噛もっと!グミ」について語ってくれました。
噛もっと!グミ

お母さん「習慣づくりのコツを知ることができてよかった」

最後には親子そろって正しい歯のみがき方を学びライオンちゃんパネルの前で記念撮影をして帰っていきました。新社屋なので綺麗なのか子供達がロビーで大はしゃぎ。

子供達はこの社屋内で今日は伝説のハブラシ探しをしたようです。最後に参加した親子さんの中で1組にお話しを訊いてみました。

記者 本日のみらいを「えがこうプロジェクト」ですが、歯に関する多くのことを学べたと思います。その中で特にためになったと思うものはありますか?
お母さん 大人になってからの、やはり歯並びにも影響するのは、なんとなくは知ってたんですが、きちんとこういう習慣があるとこうなりますみたいに知れて勉強になりました。
記者 その中で「これは気を付けたい」と思ってたものってありますか
お母さん やっぱあれですかね、口呼吸。この子の下にまだいるんですが、やはり口呼吸しがちなんです。なので、それは気をつけて、ちゃんと言おうかなと思います。
記者 次はお子さんに質問です。

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