【長野高専】出張!富山ワークショップ「Card to Speech」を開催しました (3/6ページ)
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※1 Card to Speech
Card to Speech は、長野高専GEAR5.0プロジェクトが製作したAT機器の1つです。利用者はまず、カードに話したい言葉を記録しておきます。利用者がそのカードを機器にかざすことで、記録されている言葉が機器によって発話される仕組みです。カードには、約20文字の短い言葉を記録することが可能です。
この機器は、「人前で話すのが苦手な人」や「発話することが難しい人」などに使ってもらいたいという思いから製作されました。