チョークアートのパイオニア企業が、「看板制作」に特化したサイトを開設! アナログな手描きの温かみと耐久性を兼ね備えた、リーズナブルな「屋外向け看板」が強み (2/4ページ)
近年、日本でも飲食店を中心に、チョークアート看板を取り入れるケースが増加。カラフルで視覚的なインパクトも大きいことから、集客に効果を発揮しています。しかし、チョークアート看板で実際に使用するのは、ブラック塗装を施した合板と「オイルパステル」という画材。長期間屋外で使用するのは難しく、主に室内向けとして利用されています。
そこで株式会社CHALK’Sでは、魅力あふれるチョークアート看板を、もっとも必要な屋外でも気軽に活用できないかと方法を模索。テストを重ね、屋外で活躍できる「はたらく看板」を実現し、さまざまな店舗・企業のためにオリジナルの看板を手がけています。
◆店舗での活用事例(外壁看板として)
[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSM1OTI2NCMzMjgyODEjNTkyNjRfZGpEbFZpeGN6cy5qcGc.jpg ]
◆店舗での活用事例(外看板として)
[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSM1OTI2NCMzMjgyODEjNTkyNjRfeUdWdHJSWXpLVC5qcGc.jpg ]
さらに、手描きのアナログで描いた原画を活用して、アナログ×デジタルの技術を融合させて、館内装飾やエントランス・ショーウィンドウなどのガラス装飾、エレベーターの内装など、商業施設などに向けても幅広くサービスの展開を行っています。