ミニマリストにも最適なマルチケースが誕生!紫式部が『源氏物語』を起筆した平安時代の滋賀を表現した「平安ふくさ」2024/1/2(火)よりここ滋賀にて発売 (3/6ページ)
【名称】平安ふくさ
【発売日】ここ滋賀 店舗:2024年1月2日(火)
ここ滋賀 オンラインショップ:2024年1月9日(火)
【価格】2,750円(税込)
【サイズ】約W90×H70㎜
【販売場所】東京・日本橋「ここ滋賀」店舗
「ここ滋賀」オンラインショップ(https://cocoshigashop.jp/)
【特徴】
・ポイント①:素材には「浜ちりめん」を使用
表面の生地には滋賀県長浜市の伝統工芸品「浜ちりめん」を使用。「浜ちりめん」は着物の生地として使われており、より「十二単」らしさを感じられます。
・ポイント②:平安時代の滋賀をイメージしたカラーバリエーション
平安時代の貴族は季節の花や自然をテーマに、それぞれの解釈で着物の色合わせを楽しんでいたと言われています。「平安ふくさ」も、滋賀県とゆかりのある平安時代の言い伝えを表面と内面の生地の色合わせで表現しています。
[紫式部]
滋賀県大津市の「石山寺」にて紫式部は『源氏物語』を起筆したと言われています。
[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSM2MzcwOSMzMzAxNDkjNjM3MDlfdWJVTXlDQ0VzaC5wbmc.png ]
[ムカデ退治]
琵琶湖の南部、瀬田川にかかる「瀬田の唐橋」で俵藤太が大蛇にムカデ退治を依頼されたという伝説があります。