【深い心の闇を消す方法】トラウマや心の闇が深い人でも悩まない生き方を確立!恋愛や仕事もうまくいく!(心に闇がある人のオーラ診断チェック・トラウマがある人の特徴) (10/15ページ)
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心の闇を消した方の成功事例と体験談
(30代 外資系 男性)
☆深い心の傷を持つ生きづらさ、劣等感…今では本当の自分を確立できました
会社に行くのが苦痛で悩んでいました。好条件の外資系に転職できたのですが、毎日劣等感に苛まれていました。
周りに優秀な人間が多いため、能力のなさに落ち込み、プレゼンや会議でも、自分を出すことができず、元気も出ず、ビクビクしているので、組織にもなかなかなじめず、どうして自分はこんなふうなのだろうとずっと悩んできました。
自信のなさを周囲に気づかれないように無理をしていたため、そのストレスもひどく、時間とともに心がきしんだ音を立てていきました。
劣等感、生きづらさ、自分の無さ、人間関係でのギクシャク、エネルギーがどうしても出てくれない、この負のサイクルを断ち切ろうと、自己啓発系や瞑想や内観を繰り返し続けてきましたが、どうしても問題の本流に手が届かない苦しさがありました。
あれこれ現状打破の方策を探していたところ、自分はアダルトチルドレンだと気付きました。
父からは幼少期に愛情を満足に注いでもらえませんでした。社会的に立派な人でしたが、家庭的には欠陥人間でした。
興味が有ることは、私の学歴だけで、スポーツでも学業でも頑張ってもほめてもらったことはありません。母はとても愛情がある人でしたが、学歴に関しては父親以上に執着をしていたと思います。
そのせいか、学業で劣等感に苦しむという経験は無かったのですが、社会人、いや一人の生身の人間としては、劣等感だらけといいますか、自分がありませんでした。