来たる2024年、運を自らの手で掴み取りたい人必見! 開運セミナー人気講師櫻庭 露樹に聞く 年始までに必ずやりたい㊙開運術 (2/7ページ)
また直に身に付ける下着は、静電気を生まないシルクやコットンなど、素材や着心地にもこだわりたいものです。
②紙類は、データ化し捨てる
未来をよりよくするには、先に過去への執着を手放すことが必要です。 写真や手紙など、思い出が詰まっている紙類は捨てづらいものですが、これも過去にとらわれてしまう一因。昨今はデータ化の時代です。写真を撮ってデータで保存し、不要なモノを思い切って 捨てることで気持ちよく新年を迎えましょう。
➂床や鏡を磨く
新年を気に、床や鏡をピッカピカに磨いてみましょう。磨くことで 「無」になることができ、瞑想に近い状態になります。磨くとご自身やご家族を取り巻く、おうちの空気がグッと変わります。
<仕事・学業>
仕事や学業の運気を高めるためには、何より『清潔感 』がポイントです。また「邪気は、体臭や皮脂、汗などの汚れを好む」ともいわれ、運気を低下させてしまいます。そのため適切な素材の肌着を選び、清潔に保つことをおすすめします。色としては、清潔感のある白やおしゃれを邪魔しない透けにくい色、素材としては、消臭・抗菌機能があるものや、洗濯、お手入れがしやすいものを選ぶことで、着心地も良くなり、業務や学業への集中力も向上できるのでおすすめいたします。