家主と借主を想いで繋ぐさかさま不動産が環境省「第11回グッドライフアワード」にて「環境大臣賞 企業部門」を受賞~空き家課題をポジティブな文脈に転換へ~ (2/4ページ)

バリュープレス


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表敬訪問概要

日時:2024年1月18日(木)15時00分~15時30分
場所:三重県庁 雇用経済部 部長室(三重県津市広明町13番地)
訪問先:部長 小見山 幸弘氏|次長 福島 賴子氏
訪問者:株式会社On-Co 代表取締役 水谷岳史|取締役 太田憲明・福田ミキ

貸す気も売る気もない空き家が20年で約1.9倍へ

深刻化する空き家問題。総務省によると、2018年の空き家率は過去最高となる13.6%(849万戸)で、二次的利用や賃貸・売却予定のない長期不在の住宅は41.1%(349万戸)。2030年には470万戸程に増加すると推計されています (※1※2)。※1 総務省 「平成30年住宅・土地統計調査」 ※2 国交省「空き家政策の現状と課題及び検討の方向性」

さかさま不動産で物件と出会う面白さとは

物件情報を不特定多数に公開することなく借り手を探せる仕組みであるに加えて、借り手の魅力が刺激となり、最近では物件所有者から「情報公開はしたくないが良い人がいたら貸したい」「文化的な使い方をしてほしい」「地域が活性化する人に貸したい」などの相談が増えています。
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