下北沢に“壁画アート”が登場 2月1日からライブペインティングを開始!制作過程も楽しめる新しいまちづくり・広告の形として広めたい (2/5ページ)

バリュープレス




[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSM0MjA0MiMzMzE1NjEjNDIwNDJfbWNHcnl4Y01vSi5wbmc.png ]
 昨年11月にWASABIが初めて手がけた壁画広告では、テーブルの上でチョコレートができあがる工程をイメージした、横10メートル×縦4メートルのアートを描き上げました。作品が完成するまでの1週間では、アルバイトがどのような効果があったのか手でカウント。3秒以上の注視をした方は10,249名にのぼり、561名もの方が写真撮影を行った結果となりました。作成過程を20分以上動画に収める方や、一眼レフで記念撮影をされる方、足を止め笑顔で絵について語る方、アーティストに話しかけられる方など、老若男女問わず壁画広告を楽しむ様子も見受けられました。


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ただの屋外広告では起こり得ない反応を目の当たりにし、第二弾の壁画アート制作が決定。今回は広告ではなくアートとしてお届けします。住む人も嬉しくなるような壁画アートの魅力は、今後増す一方と感じます。今後も企業とお客様を日常空間で楽しませる作品を手掛け、日本のトレンドを作っていきたいと考えております。

今回JUURI氏が制作するアートは、三番叟(さんばそう)で使用するモチーフをミカン下北沢のミカンのモチーフとリンクさせています。
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