【第2回 一生役立つ14の非認知能力の習慣化】 7回のシリーズで、自己肯定感・自己効力感を含む14の非認知能力を毎回2つずつ学んで身に付けましょう。 (2/6ページ)
【第2回目次】
1. 非認知能力の概要
2. 非認知能力の歴史
3. 非認知能力を学ぶ意味
4. 共感性:他者の気持ちを共有し、理解する心理特性
(チェックシート、ロープレ、実践するための5つの実践・習慣化の方法)
5. 批判的思考:情報を適切に読み解き活用する思考力
(チェックシート、ロープレ、実践するための5つの実践・習慣化の方法)
6. 子育て:チャイルドコーチングの10のエッセンス②
7. 全シリーズ 一括コースご案内
【非認知能力とは】
約15の心理的特性で構成される非認知能力は、人生において重要な役割を果たします。これには自己肯定感、自己効力感、誠実性、グリット、レジリエンス、マインドフルネス、自己制御、好奇心、批判的思考、楽観性、時間的展望、情動知能などが含まれます。大人になってもこれらの能力は身につけることができます。