【raytrek】デジタル人材の育成事業“DXハイスクール”の想定プログラムにも対応したハイスペックPC raytrek「DXハイスクール推奨パソコン」発売開始 (2/3ページ)

バリュープレス

本カリキュラムで強化される「情報Ⅱ」の演習では、データサイエンス、プログラミング、eスポーツを活用したPBL教育、デザイン、AI、3DCAD、VR、ドローンシミュレーターなど様々な教育プログラムが想定され、それに対応できるICT機器の整備が期待されます。

本製品は、GPUに「NVIDIA RTX(TM)4080」「NVIDIA RTX(TM)4070」「NVIDIA RTX(TM)4060」、CPUに14世代Intel Core i9、i7をそれぞれ搭載。クリエイティブの作成から、CAD、AI開発など高い処理能力を要求される場合でもストレスなく動作します。ケースの吸気フィルターは、簡単に着脱できるイージーメンテナンス設計。フロントに大口径14cmファンを2基、天面・背面にもそれぞれファンを設置し、最大6基のファンにより、優れた冷却性能を実現。ハイスペックパソコンの性能を十分に発揮できます。これらの機能からraytrek 4Cシリーズは2023年度グッドデザイン賞を受賞しています。

またケースには盗難防止の特殊ねじの採用、セキュリティ面にも配慮しています。

是非ICT機器の整備に、raytrek 4Cシリーズ「DXハイスクール推奨パソコン」をお求めください。

製品に関しての情報は、以下特設ページよりご確認ください。

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