果物をモチーフにした紙製の「オリジナル貼り箱」をオーダーメイドで作成!なめらかな曲線の複雑な形状も表現可能。3月1日(金)より受注生産を開始 (2/3ページ)
環境への負担が少なく低コストの紙で、多様な形状の箱を量産可能に
株式会社サンエコーでは、テディベア型、楽器型、クリスマスモチーフのトナカイ型など、楽しくオリジナルな形の紙製貼り箱を提供しています。一般的に、紙の貼り箱は四角形でないと量産が難しいといわれています。しかし、サンエコーでは、20年以上にわたるノウハウの蓄積により、複雑な形状の紙製貼り箱の量産を可能にしました。プラスチックや缶と比べて環境への負担が小さく、箱へのプリントも容易なのが、紙製ボックスのメリット。初期費用や生産コストも低く抑えることができます。
■イベントが多い春。フルーツ型のオーダーメイド紙製貼り箱の受注を開始
高級フルーツが、四角い貼り箱や木箱に梱包されて販売されているのをよく見かけます。しかし、四角以外のオリジナルな形状の貼り箱で梱包すれば、見た目も楽しくユニークで、さらに喜ばれるのではないかと考えました。
春はさまざまなイベントが多い季節。お菓子や果物を入れて販売したり、イベントの販促グッズとして用いたりと、さまざまな用途でご利用いただけます。紙製貼り箱は、印刷・箔(はく)押しなどの表面加工にも対応可能。ご希望の形状をオーダーメイドで作成するため、お客さまのご要望に合わせたきめ細かな調整も承ります。受注生産は、3月1日(金)より開始いたします。
【株式会社サンエコーについて】
本社:〒335-0035 埼玉県戸田市笹目南町30-17
代表者:代表取締役 本橋 敏明
設立:1997年4月(有限会社サンエコーエンジニアリングとして発足。