線で描く白と黒のコントラストで日本のポップアートをリード!チョコムー氏の世界観に没入できる“アートマンション”が名古屋・今池に登場 (2/4ページ)

バリュープレス

第1弾ではレトロポップな「エモい」作品でZ世代を魅了するヨシフクホノカ氏、第2弾ではミュージカル「刀剣乱舞」などで舞台俳優としても活躍する丘山晴己氏にアートを依頼。いずれも、感性を刺激する斬新な住まいとして、大きな話題となりました。


■ポップで独創的なモノトーンの作品は、スタイリッシュで洗練された外観とも絶妙に融合
このたび第3弾としてデビューするのが「メイクスW(ダブル)アート今池Ⅲ」です。最寄り駅は、名古屋市営地下鉄桜通線・東山線「今池」駅。ビッグターミナル「名古屋」駅へ直通10分という抜群のロケーションで主要エリアへのアクセスも便利なので、オンもオフも充実させることができます。

今回アートをお願いしたのは、Chocomoo(チョコムー)氏です。ポップで独創的な作品をすべてモノトーンで描くのが特徴。国内外のアパレルブランドとのコラボや一流アーティストへの作品提供も数多く手がけています。

マンションで、Chocomoo(チョコムー)氏の作風がもっとも色濃く反映されているのがエントランス正面の作品。くにゅくにゅした線だったり、キャラクターも踊っていたり泳いでいたり、帰宅時にリラックスして楽しめるようなデザインを心がけたそうです。Chocomoo(チョコムー)氏のアートは、スタイリッシュで洗練された外観とも絶妙に融合。暮らす人が一日の始まりと終わりに幸せな気分を味わえる、新感覚の住まいの誕生です。

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