LogStareとDDSが共同でゼロトラスト・セキュリティを強化するソリューションリーフレットを公開 (2/5ページ)

バリュープレス


一方、次世代のマネージド・セキュリティ・プラットフォーム「LogStare」はLogStareが独自開発する純国産のSaaS型ログ分析・セキュリティ運用プラットフォームであり、クラウドからオンプレミスまであらゆるIT製品を対象に、企業内で発生するあらゆるログ、監視データを一元管理し、日々のネットワーク監視、インシデント発生時の原因分析、AIによる将来予測を一気通貫で実現することでお客様のシステム運用を支援します。

DDSはLogStareの構築作業および技術サポートが可能な「テクニカルパートナー」に選ばれており、昨年7月よりLogStareの販売を開始したことを受けEVEMAやThemisのユーザーから認証ログの活用、特にログイン試行などのセキュリティリスクの分析や勤怠の把握などを望む声が集まったことからこの度のソリューション化が実現しました。
LogStareはEVEMAやThemisのログを自動で収集・分析し、ログイン試行などの不正アクセスを発見するセキュリティレポートやアラートはもちろん、従業員の日々の認証時刻を元にした勤怠表の作成なども可能です。
国産の統合認証プラットフォームであるEVEMA、Themisのログ解析・レポーティングツールとして国産SIEMのLogStareを用いることで海外製品に頼らないゼロトラスト・セキュリティを実現します。
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