10万輪の桜が広がる、地下で楽しめる新しいお花見「バスチカ花見村」初開催決定!「屋台村」が「花見村」に変わる春シーズン限定企画 (7/8ページ)
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<かごっまふるさと屋台村について>
2012年4月から2020年12月まで、「かごっまふるさと屋台村」(旧屋台村)として開村。約9 年間でおよそ400万人が訪れる観光およびグルメスポットとして県内外問わず多くの方に親しまれていました。そして、2022年7月22日、鹿児島中央ターミナルビル地下1階バスチカ飲食フロアの10周年リニューアルとして再び開村いたしました。現在のバスチカ屋台村は、バスチカエリア(18店舗)とライカエリア(7店舗)の2つのエリアがあります。バスチカエリアは、天候に左右されることなく、屋外展開であった「旧屋台村」の雰囲気をそのままに、鹿児島県各エリアの魅力を伝える屋台が軒を連ねます。ライカエリアは、はしご酒やせんべろを楽しむことができる交流型の屋台が並び、鹿児島の食文化だけでなく、人々との交流も楽しむことができます。