ピンクのプニプニ肉球で、極上のお昼寝タイムを!可愛いニャンコと一緒に眠っている気分になれる「うたたねこ手枕」が新登場 猫のフワフワ毛並みもそっくりに再現 (2/3ページ)
日本でも仮眠室を設置するなどパワーナップを推進する動きが一部の企業で見られますが、一般的なのは自分の手を枕にして伏せて寝る「手枕」。自分のデスクで寝られる手軽さが大きなメリットですが、「顔に跡がつく」「手がしびれる」といったデメリットもありました。そこでこれらの悩みを軽減し、快適なお昼寝を楽しんでもらいたいと開発されたのが「うたたねこ手枕」です。
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■本物の猫に触れている気分になれる、猫好きにはたまらない手枕用クッション
「うたたねこ手枕」は、その名の通り猫をモチーフにデザインしています。猫の手の形はもちろん、肉球のプニプニ感や毛並みのフワフワ感まで本物そっくりに再現。片手を入れる内側部分にはボアを使用しており、あたたかさも手触りも抜群です。また、クッション全体の弾力にもこだわり、グラム単位で中わたの量を調整。何度も根気よく試作を重ねることで、心地良く眠れる絶妙な弾力を実現しました。
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「うたたねこ手枕」は、デスクだけでなくソファでのうたた寝にもピッタリ。さらにクッションとしても活躍します。使わないときも、飾っているのを眺めているだけでほっこり。