【ママのリアルなお悩みから誕生!】 『ニップルガードリング』で辛い授乳トラブルを解決♪ (2/3ページ)
- タグ:
-
ニップルガードリング
-
ufli
-
日本エイテックス
※イメージ乳首を保護するために厚みはあるものの、下着や肌にもフィットするので長時間つけていても邪魔に感じることはなさそうだ。

使い方もとても簡単で、乳首が中心になるようにリングをあて、下着または母乳パッドを装着するだけでOK。
記者も3人の子どもを育ててきたが、もれなく授乳時には乳首が切れ、かまれて傷ができ、痛みに泣く日々を送っていた。1人目の出産前は授乳で乳首が切れるなんて聞いたこともなかったので、授乳ってこんなに辛いんだと衝撃を受けた記憶がある。

下着と傷が擦れ合うと本当に痛くて、ガーゼを丸めて下着の間に入れることもあった。でも『ニップルガードリング』があれば、そんな手間も必要なし。

授乳直後にケアクリームを塗っても、乾くまで待たずに下着をつけられるのも嬉しいポイントだ。べたつきがちなオイル系のケアクリームを塗っても、すぐに下着や服を身につけられる。子ども達の出産当時にこんな便利なアイテムがあったら、産後すぐの辛い育児も少し楽になっていたかもしれない。