【洋服再生プロジェクト】“服を売らない”アパレルブランドによる服のスリフティング(物々交換)が楽しめる「CLOSETtoCLOSET」を服の直し屋で開催します。 (6/6ページ)

バリュープレス

さらに千葉県市原市を拠点としたSocial Art Laboというチームをつくり、子ども達のアート作品をまちに残すためのクラウドファンディングを達成。 高校時代にはダンス部の副部長兼振り付けリーダーとして関東大会二連覇、全国準優勝を牽引。 現在はエシカルファッションを軸に”服を売らない”アパレルブランドenergy closetを創立し代表を努める。2020年よりメディアへの露出が増え、創立4年目にして大手百貨店や商業施設(そごう西武・阪急うめだ・PARCO等)と手を組み全国キャラバンを行い、これまで2トン以上の着られずに眠っていた古着を循環させる。 刺繍アーティスト yura としてデザインや刺繍の制作をする一面もある。現在は千葉県市原市南部の古民家と都内の2拠点生活をしながらさらなる”循環”をめざし活動中。


Fenice closet 関 杏輔(セキ キョウスケ) プロフィール


1981年群馬生まれ
20歳から5年間地元の内装施工業者に勤務。その後、家族の影響で縫製に興味を持ち洋服お直しのsartoに入社し10年間勤務。
現在フェニーチェクローゼットに所属しfitterとして働きながら、洋服の制作なども行う。

Fenice closet 阿知良 満(アチラ ミツル) プロフィール


20歳からニットメーカーの札幌支店にて営業職につく。30歳で早期退職制度にて退社後、友人の洋服販売代行業を手伝いその後、スーツ好きだけど体型コンプレックスが有り常にお直しを利用していたところ縁がありお直し会社に役員として参画。
37歳の時、親会社の倒産により洋服お直し部門を引き継ぎ独立。
46歳SARTO 札幌店(FC)立上げ後、辞任しSARTO原宿店に勤務。50歳にて代表取締役就任。2018年6月よりFenice-Closetと屋号変更し現在に至る。


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