「白×グレーの漆喰が映えるスタイリッシュな家」岩手県滝沢市の工務店・大共ホームが、岩手の厳しい気候で快適に暮らす注文住宅の予約見学会を開催【4月13日~14日】 (3/5ページ)
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ドイツ窓への取り組み
▼家づくりの流れ(大共ホーム公式Webサイト)
https://www.daikyo-home.jp/building-procedures/
■夏は暑く冬は寒い。厳しい気候の岩手だからこそ、私たちはドイツの窓を選ぶ
[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSM4MjcwNyMzMzUxMDEjODI3MDdfYURxSkNGeVRLUy5qcGc.jpg ]
1年中快適に暮らせる家とは、どんな家のことを指すのでしょうか。猛暑の夏、厳しい寒さの冬、どちらも快適に過ごすためには何が必要なのでしょうか。
その答えの一つが「住宅の断熱性能を上げること」だと知っている方もいらっしゃると思います。大共ホームは創業から35年以上、この「断熱」と真摯に向き合ってきました。
断熱性能は、熱を保つ能力と言い換えても良いでしょう。冬の暖房でも、夏の冷房でも、家の中で発生する熱の約60%が窓から逃げると言われています。つまり、窓から熱が逃げないようにすることが、家の温度を保つ鍵なのです。当社はこの「窓の断熱」を追求し、世界の家を研究した結果、ドイツの窓にたどり着きました。
窓そのものの断熱性能はもちろん重要ですが、窓と壁の間にすき間があっては意味がありません。当社はドイツ製の窓を採用するにあたり、窓周りの断熱施工で特許を取得しました(※)。