通研電気工業が、受電設備監視操作盤からの情報を Web ブラウザ運用で遠隔監視できるようにした新しい「簡易型監視システム」の開発で、RTView を採用 (2/2ページ)
監視用サーバのモニタおよび遠方に設置した監視用クライアント端末では、グラフィック系統図やリアルタイムトレンドグラフ画面などを表示して、操作を行います。また、装置の故障や伝送路の異常が発生した場合は、積層信号灯の点灯および警報器の発報により、ユーザに知らせます。
発電所や受電所をはじめとする設備監視は、「モノの監視 Monitoring of Things」を専門としてきた SL 社の得意分野であり、長年に渡って豊富な実績を誇っています。
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