『ICEBERG Dispo』紙タバコを卒業して使い捨て電子タバコでタール・ニコチンゼロ生活を始めよう! (2/3ページ)
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※「スーパーメンソール」「クールピーチ」「アイスレモン」の3フレーバー
充電は本体底面のUSB Type-Cポートにケーブルを差すだけで簡単この『ICEBERG Dispo』は、面倒な設定などが不要でUSB Type-Cポートにケーブルを差し、充電するだけで使い始められる簡単な仕組み。なお、充電は約30分(1A)で完了する。

充電が終わったら、すぐに吸える仕様。使い勝手がシンプルなので、手軽に始められるのも嬉しいポイントだ。さらに本体以外のリキッドなどは、すべて日本国内で生産されているのも大きなポイント。
こうした理由もあって、発売から半年ほどでなんと10,000万台の出荷数を達成。楽天ランキングで受賞するなど、じわじわと支持を集めている。
それでは、実際に『ICEBERG Dispo』を使ってみて、その実力をチェックしてみたいと思う。
※充電中に吸うと、出力が高過ぎて焦げてしまうのでご注意ください
■タバコと遜色ない実力! しかもタバコ臭も副流煙もないから周囲にも配慮できる

今回は『ICEBERG Dispo』の「スーパーメンソール」を使ってみる。強メンソールなので、ふだん加熱式タバコのメンソール系を愛用している記者にマッチしていると判断した。