熟練大工さんに教わりながら、3段シェルフ製作にも挑戦できる!100年以上木と向き合ってきた取手市の工務店が、今年も「お客様大感謝祭」を開催 (2/3ページ)

バリュープレス

1993年に工務店として独立し、自然体で暮らせる「住まい」をつくり続けています。100年以上木と向き合ってきた実績や経験がナルシマの宝。高い技術を持つ職人とともに、無垢の木で高気密・高断熱住宅をお届けしています。

住まい工房ナルシマのお客さまは、取手市を中心とした茨城県南エリアに住む方々が主体。近年は取手市に興味を持ち移住を希望する都内や他県からのお客様も増えています。長年お世話になっている皆さんへの感謝の気持ちをカタチにしたいと2009年に始めたのが、年に一度の「お客様大感謝祭」です。コロナ禍で数年間は見送りを余儀なくされていましたが、昨年4年ぶりに開催。ご家族連れを中心に多くの来場者と交流し、たくさんの笑顔に触れることができました。


■グルメはもちろん、輪投げや水ヨーヨーつりなど子どもが遊べる縁日コーナーも充実
今年の「お客様大感謝祭」も、例年通り盛りだくさんのアトラクションを用意します。地元民御用達の岩沢酒店のからあげをはじめとするフード、スイーツ、お酒などを提供する飲食ブースやキッチンカーが多数登場。お花屋さんや編み物屋さんも出店するので、お買い物も楽しめます。お子さまには、輪投げや水ヨーヨーつりで遊べる縁日コーナーやフットサル取手によるボール遊びなどもお薦め。大工さんと一緒に3段シェルフ、ストリングアートを作るなど、さまざまな体験にもチャレンジできます。

メイン会場となる「MUKU」は、2023年4月にオープンした大空間の職住一体型モデルハウス。グリーンショップ、体感型モデルハウス、オフィススペースの3棟で構成されています。名前の由来は「無垢」。木を扱う会社として、これからも優しいぬくもりの無垢の木を大事にしながら、「永く住み続けられる住まいづくり」と「地元の街での人とのつながり」を「MUKU」で提案していきたいと考えています。

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