山本哲央選手 国際大会初優勝 ジャパントラックカップⅠ&Ⅱ (2/3ページ)
1、チームブリヂストンサイクリング戦績一覧
(1)ジャパントラックカップⅠ
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(2)ジャパントラックカップⅡ
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2、優勝選手コメント
(1)山本選手
まずは優勝できたことはとても嬉しいです。多くの皆さんの応援と、レース中に「てつおー!」との声が聞こえたことにも感謝、感激で、大きな力を貰えました。今回のようにレベルの高い国際トラックレースで勝つ事はこれまで出来なかったので自分が成長していることに喜びを感じています。これからも気を引き締めて、優勝におごらず、チームの先輩方との力の差を埋めて行けるよう頑張って行きます。
(2) 窪木選手
海外の強豪選手たちがいる中で優勝することが出来て嬉しく思います。今大会は参加の課題として挙げたのはチャレンジすること、試してみることでした。オムニアムのテンポレースではミスが目立ち、限界を迎えて集団から遅れてしまいましたが、それが自分には気付きとしてプラス要素になりました。自分はまだまだ弱いと!今回チームブリヂストンサイクリングの選手層の厚さを感じ、とても心強く思えました。