高山一実、西野七瀬、内村光良 登場! 『トラペジウム』 西野は「(高山の)弱音を一切聞いたことがない」 (2/2ページ)
内村は、「一実ちゃんが小説家として本当立派に活躍して、映画化では企画やキャスティングやデザインなどすべてに関わって、宣伝活動も頑張って、彼女は本当に大変だったと思います」とねぎらった。
「芸能界は素敵な皆さんが…」最後に高山は「『ありがたい』が重なっていく毎日を過ごしております。作品やキャラクターのことを私以上に考えてくださる監督さんを始め、本当にたくさんの方に関わっていただいてとても嬉しかったです」。
また、「この作品で伝えたかったのは、芸能界は素敵な皆さんがたくさんいらっしゃるということで、それは私がこの世界に入って知ったことなんです!」と熱く語った。
高山一実×内村光良©2024「トラペジウム」製作委員会