クラウド型モバイルPOSレジ「POS+(ポスタス)」飲食店売上動向レポート2024年5月 (2/4ページ)

バリュープレス


・業態別のキャッシュレス比率は、すべての業態で30%以上を超える。
 また、食事系、軽食、持ち帰りでのコード決済比率の割合が10%以上となる。

・ジャンル別に見ると、フランス料理・鉄板料理・しゃぶしゃぶ・寿司・その他西洋料理でキャッシュレス比率が60%を超える。
 中でも鉄板料理は70.3%と高い水準となった。サラダ店のコード決済比率は20.3%と、最も高い。

・3月度から4月度の飲食店【業態別】キャッシュレス決済比率を比較すると、すべての業態で減少した。
・キャッシュレス決済手段別では、3月度から4月度で比較すると、食事系の電子マネーの割合を除き、すべての業態で減少した。
・キャッシュレス決済方法のランキングは、クレジットカードが79.4%、次いでコード決済は14.8%となった。
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