【CIO】持ち運びの新定番USB付き電源タップ ”Polaris CUBE Built in Cable”が一般販売開始 (5/9ページ)
これは電源ケーブルの長さだけが違う3種類の電源タップを見ていただければ明らかです。Polaris CUBE Built in Cableは電源ケーブルを55cmに収めたからこそ、このコンパクトさを実現できました。

②55cmケーブルとスイングプラグで様々なコンセント条件に対応
ホテルやオフィス、移動の際の交通機関。様々な場所にコンセントは用意されていますが、一般的なコンセントプラグ一体型充電器だと形状やサイズによっては物理的に挿すことが厳しいケースが存在します。ですが55cmケーブルとスイングプラグなら様々なケースに対応可能。環境がわからない旅行・出張先だからこそ、対応力が求められます。
③55cmのケーブル長を活かせば、持ち出すUSBケーブルを短くできる
55cmの電源ケーブルは、USB充電器を内蔵した本体を55cm手元に近づけてくれる効果があります。そのため、50cmのUSBケーブルでも実質100cmのケーブルと同等に使えるようになります。