肌管理クリニック、パーソナライズコスメのプレス発表会を開催、原料供給メーカーとしてアンチエイジング代表取締役牛島美樹が登壇 (2/3ページ)
そのため、原料の説明には同社の代表取締役・牛島美樹が登壇し、エクソソームやNMN について、機能性やパーソナライズコスメに使用する意義について、スキンケア担当の繁冨医師と対談形式で解説した。
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同クリニックでのスキンケアは美容皮膚医療とホームケアの架け橋となる存在で、ターンオーバーを整えることを主目的に置いている。そのなかでヒト幹細胞培養液やエクソソーム、NMNは大きなポイントとなっているという。それらがベースとなって配合されている『Hadakanri PERSONAL MY SERUM』は医療機関専売品で個人の肌状態に合わせて配合比が決められるので、適正なターンオーバーをケアし、何歳からでも良い状態の皮膚を作れる可能性があるとのこと。
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また、ヒト幹細胞培養液やエクソソーム、NMN などの化粧品は、洗顔後最初に使用することがベストなタイミングであることなどや、約2年を要したパーソナライズコスメプログラムの開発秘話などについて語った。
来場者からは多くの質問が寄せられ、注目の高さを物語っていた。