次世代対話型AI「LinKa」を提供するナノコネ、「AI みえるーむ」の提供を開始 (5/6ページ)

バリュープレス



■今後の展望
ナノコネは、これまでのゲーミフィケーション開発、AI開発で培ったノウハウにより、今後「みえるーむ」に多様な顧客がそれぞれの課題に合わせた使い方ができるよう機能を順次追加予定です。
その中で、コミュニケーションロスだけでなく様々な方向から人と組織の持続的な成長を促し、生産性の最大化を支援していきます。

■オフィス見える化サービス「みえるーむ」とは


[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSMxNzQyMiMzMzgzMzQjMTc0MjJfeEFMeWxvT2pYcy5wbmc.png ]
AI みえるーむは、人、モノ、情報すべてがよく「みえる」。勤務状況やスケジュールはもちろん体調やどこで仕事をしているのかなども把握しあえるから、一緒の場所で働くよりも一緒にいるような感覚を。機材や物品の場所もひと目でわかる。さらに、社内ノウハウや規定などの情報はAIがすべて教えてくれる。仲間同士で「円滑で生産的な」コミュニケーションが生まれます。
本サービスについて詳しくはこちらからご覧いただけます。
サイトURL:https://ai-metaroom.com/


■ナノコネとは
ナノコネは、ゲーミフィケーションとAIを活用してアプリやWebサービスを開発する神戸の企業です。ゲームで夢中になる仕組みを活用した開発パッケージの「Skywalker」を用いて、お客様のニーズに合わせたサービスを企画・開発から保守運用まで一貫して手掛けています。
「次世代対話型AI「LinKa」を提供するナノコネ、「AI みえるーむ」の提供を開始」のページです。デイリーニュースオンラインは、みえるーむハイブリッドワーク見える化SaaSバーチャルオフィスネットなどの最新ニュースを毎日配信しています。
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