【ドスパラ】ハービー・山口氏が語る『希望を撮り続けて50年 振り返って思うこと そして未来へのメッセージ』6月29日(土)15時よりオンライントークショー開催 (2/7ページ)
【ハービー・山口氏】
1950年東京都出身。23歳から10年間ロンドンに在住、劇団の役者を経て写真家になる。折からのパンクロックのムーブメントの中、生きたロンドンを活写し代表作となる。帰国後もアーティストから市井の人々をスナップポートレイトというスタイルで撮り続けている。幼少期の長い病歴の末「生きる希望」を表現物のテーマとしている。
写真の他、エッセイ執筆、ラジオのパーソナリティー、さらにはギタリストの布袋寅泰には数曲の歌詞を提供している。
2011年度日本写真協会賞作家賞。2024年日本写真専門学校校長に就任。作家名のハービーは敬愛するジャズフルート奏者ハービー・マンより
【主な内容】
1. ハービー・山口氏はなぜ人々の幸せを願ってシャッターを切り続けるのか
2. 50年間の写歴の中での思い出話
3. 未来ある若者たちにメッセージ
本セミナーは、ドスパラ会員様を対象としており、会員登録(無料)することで、どなたでもご参加いただけます。多くの皆様のご参加をお待ちしております。
■セミナー申し込み一覧ページ
【過去のセミナー動画も見られるDCP 専用ページ】
https://www.dospara.co.jp/dcp-seminar-event-list.html
※お申し込みにはドスパラ会員番号が必要です。
会員登録がお済みでないお客様は、下記より新規会員登録いただけます。