コネクティ、「CMSoD」でAIで多言語コンテンツを生成する新機能「ローカライズAI」リリース (2/6ページ)

バリュープレス


今回の「ローカライズAI」は、世界中にユーザーを持つ企業が“リージョン毎の複数サイトを運営する労力やコストを省力化したい”という声から開発に至りました。
今後も、CMSoDは企業にとって価値ある体験を生み出す機能の開発に努めてまいります。

「ローカライズAI」の3つのポイント


1. DeepLのAI翻訳を活用して素早く"多言語コンテンツ生成"
世界32言語(*)に翻訳可能な「DeepL」サービスのAI技術を活用し、各国のニーズに合わせた多言語コンテンツを素早く容易に生成します。グローバルに展開する企業は、全リージョンに向けて統一されたデジタルエクスペリエンスをユーザーに提供し、Webサイトのグローバル・コミュニケーションをさらに加速させます。(*2024年4月時点)


[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSM0MzA2MyMzMzkyMDIjNDMwNjNfa2xUbkloVmhNby5wbmc.png ]
2. 用語集(辞書)機能によりサイト全体で統一された表現
自社特有の翻訳文言や業界による専門用語などを用語集(辞書)として登録。例えば、複数の部署や拠点でサイト更新を行う場合も表記ゆれを意識することなく、各国サイトに合わせて統一されたメッセージや世界観を提供することが可能です。
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