【ネタバレあり】『バチェロレッテ・ジャパン』シーズン3、男性参加者の“旅の本音”を直撃!【仲良しメンバー座談会】 (4/4ページ)
もう演奏できないかもと思っていたけれど、哲郎だけが「俺は早く切り上げるから、絶対演奏しな」って背中を押してくれたんですよ。あの場にいた誰もが、そんなことを言えなかったと思うし、優しさは哲郎には絶対勝てないです。本当にありがとう。
――ライバルに対しても、熱い友情を感じます。バチェロレッテは男性メンバーの仲の良さが垣間見れるのも、視聴者にとっての楽しみの一つですから。
僕は、悠太郎と哲郎はメンバーの中でもかなり仲がいいと思っていますよ。特に悠太郎はずっと同部屋だったしね。あと櫛田くんが一緒だったんだけど、悠太郎が毎日、僕たちの気がつかないところまで、部屋をピカピカに掃除してくれていたんですよ。そういうのも、誰にも言わずにやるしさ。
でも飯野さんだって、朝の5時から毎日プールでウォーキングしてて、すごいなって思ってましたよ。エピソードが進んでいくと、飯野さんがどんどん日焼けで黒くなっていくので注目してみてください。
エピソード2の時に、ぐっち(坂口さん)とバスケしているシーンがあるんですけど、その時にはすでに真っ赤になってるんですよ(笑)。
日焼けの伏線ね。いらないけどね(笑)。
哲郎って誰と同部屋だったんだっけ?
最初は水上さんで、その後は山本さん。特にカズさん(山本さん)とはかなり真剣な話をすることが多くて、旅のことだけじゃなくて、今後の人生についてまで話してて、知らないうちに誰かから「闇部屋」って言われてたらしい。
そんなの聞いたことないっすよ。誰か一人が言ってたんじゃないの?
少なくとも俺は言ってないし、聞いたこともないね。
ええ~っ。誰に言われたんだっけなあ……。