触れず、臭わず、空間に溶け込むスマートダストボックス。 「Re・De Bin(リデビン)」が7/12(金)より発売 (2/3ページ)
■新製品「Re・De Bin」の特長
・置く場所を選ばず、衛生的なスライド開閉・3段階の人感センサーを搭載し、タッチレスでスマートにごみ捨て
・オゾンによる除菌・脱臭で、においや菌の発生を抑制
・空間や用途に合わせて高さ調整が可能
・どんな空間も邪魔しない、シームレスなデザイン
・永く使えて、高コストパフォーマンス
■製品概要
製品名:Re・De Bin スマートダストボックス
型名 :SDB01A-22
本体色:ホワイト
価格 :13,970円(税込)
■特徴
<置く場所を選ばず、衛生的なスライド開閉>
上部のスペースを気にせず設置できる、スライド開閉を採用。イヤなにおいの広がりも抑えます。
<3段階の人感センサーを搭載し、タッチレスでスマートにごみ捨て>
人感センサーを搭載し、ふたの前に手をかざすだけで、自動でふたが開きます。
センサーの感知エリアは約15~35cmの間で3段階に調整できるようになっており、ストレスフリーなゴミ捨てを叶えます。タッチスイッチに軽く触れると、手動で開閉も可能です。
<オゾンによる除菌・脱臭で、においや菌の発生を抑制>
専用ボタンを3秒間押すと、ごみ箱内にオゾンを放出。生ごみやペットケア用品などの硫化水素や、アンモニアの臭気に反応し、におい分子を酸化・分解します。
<空間や用途に合わせて高さ調整が可能>
高さの異なる2種類の脚 (長脚150mm・短脚60mm) が付属しており、脚無し、短脚、長脚と3つのパターンで使用が可能。キッチンには長脚、リビングのソファ横には脚無など、空間や用途に合わせて調整できます。
脚を伸ばすと虫を寄せ付けにくくなり、掃除の際も本体を動かさずに済むため、清潔な状態を保てます。