日傘を出そうとしたら...バッグの中から〝アレ〟登場 オタクの珍体験に「アツい」「輝いていくしか」 (2/2ページ)
そして会場に向かおうと家を出た瞬間、太陽の眩しさと日差しによる暑さを感じ、日傘を出そうとして......上映会のために持っていた熱く輝けそうなペンライトを登場させてしまったのだ。
「太陽の応援上映がはじまるなと思いました」(東雲さん)

ちなみに、日傘は入れ忘れていたとのことだ。
推し活に熱心な編集部員いわく、ペンライトと日傘の感触は酷似しており、間違えがちとのこと。
暑い日に外出する何らかのファンの皆さんは、バッグの日傘がペンライトになっていないか、出かける前にご確認を。