福島・いわき市の志賀塗装株式会社が新サービス“トリプル保証”を開始。「構造・雨漏り」「塗膜」の保証を10年間延長、新規設置の水回り設備も保証し、住まいを守ります (2/3ページ)
大切な住宅を保護するために、完成(引き渡し)から10年間、建築会社などは欠陥を補修する瑕疵担保責任を負うことが法律で義務付けられています。
2015年には、10年間の瑕疵担保責任期間終了後も最大10年の保証期間延長ができる保険も誕生。お客様の利益を守るうえで極めて重要な意義を持つものでありながら、実はこの保証制度をおすすめする業者は決して多くないのが現状です。
■“トリプル保証”を受ける際には有資格者が丁寧に住宅を診断。住まいの悩みに寄り添う企業であり続けたい
そのような状況のなか、志賀塗装株式会社では、大切なお住まいをトリプルで守るための新サービスを開始しました。
本サービスに加入すれば、新築住宅の10年間の瑕疵担保保証が終了した後も、10年間の延長瑕疵保険と設備保証を受けることが可能です。トリプルとは、「構造・雨漏り」「塗膜」「新しい水回り設備」の3つのカテゴリーをカバーするという意味。万一の場合の補修工事や修理の費用負担をなくすとともに、建物の資産価値保持に貢献します。一般住宅の保証料は概算で約15万円(※1)とリーズナブルに設定。また、“トリプル保証”を受ける際には、有資格者が丁寧に住宅診断を実施するので安心です。
(※1 内容によって保証料は異なります)
志賀塗装株式会社の使命は、1950年の創業以来、地域のお客様の想いに応え続けること。これからも、住まいへの夢や悩みに寄り添う企業として、誠心誠意取り組んでまいります。