「子どもが、親を選ぶ」という胎内記憶をモチーフに、命を見つめる4組の夫婦の姿を描いた感動作!魂が号泣するドキュメンタリー映画『うまれる』上映会が8月4日開催 (2/3ページ)
- タグ:
-
ママやめてもいいですか
-
豪田トモ監督
-
うまれる
-
ルネ小平
-
小平市
ナレーションは元祖イクメンタレント、つるの剛士さんが担当しており、「イクメンになりたいけれど、どうしたらいいか分からない」という男性からも共感の声が続出。幅広い世代から好評を博し、ドキュメンタリー映画として異例のヒットとなりました。
■育児に奮闘するすべてのママへの感謝とエールを伝える『ママをやめてもいいですか!?』を含む3作同日上映
この夏、『うまれる』のリバイバル上映が決定。シリーズ続編の『ママをやめてもいいですか!?』『こどもかいぎ』も併せて上映されることとなりました。『ママをやめてもいいですか!?』は、すべてのママへ、感謝と元気、そして希望を届けたいという思いを込めた感動ドキュメンタリー。『こどもかいぎ』は、保育園で「かいぎ」をする子どもたちを撮影したドキュメンタリーで、ピュアな子どもたちが全力で話し合い、遊び、泣き、笑い、成長する姿は、大人が忘れていたものを思い出させてくれます。
当日は、豪田トモ監督と、小平市を拠点に活動するがんサロン「キャンサーおしゃべりカフェ」代表の水戸部ゆうこさんによる講演会も実施。家族を何よりも大切にし、皆がハッピーに生きる社会作りに貢献することを人生のミッションに掲げる豪田トモ監督からのメッセージを直接聞くことができる貴重なチャンスです。