クラウド型ECサイト構築ASP「aiship」がヤマト運輸の「B2クラウドAPI」に対応 。ECシステムから自動で注文情報の宅急便送り状が発行可能に (4/5ページ)

バリュープレス




■ 連携強化の背景と今後の開発について

ECサイトの注文だけでなく、多様化する商品の発送業務の負担を減らすため、「B2クラウドAPI」を幅広い業種の事業者様にご利用いただけるような機能アップデートを予定しています。
aishipシリーズではeギフト機能※を初めとした、贈答品・ギフト注文の「送り主」「受け取り手」が一致しないような注文内容をスムーズに受け付けることができる機能を多数搭載しております。

※eギフト機能 : 住所を知らないお相手にも、メールやLINEなどのSNSを使って手軽にギフトを贈れるサービス

また、構築したECサイトは、フロントエンドを柔軟にカスタマイズできるため、
実店舗での発送受付システムのインターフェースとしてご利用いただくことも可能です。

実店舗での発送業務にaishipと「B2クラウドAPI」を用いることで、
店舗での手書きの発送伝票とその記入スペースを不要とする、”店舗での発送受付のDX化”への取り組みを強化しております。


■ 「B2クラウドAPI」連携予定時期

2024年11月頃を予定

■お問い合わせについて
2024年7月25日発表のaishipシリーズでの「B2クラウドAPI」のご利用、およびECサイト構築やシステム移行などに関するご相談は以下よりお問い合わせください。
「クラウド型ECサイト構築ASP「aiship」がヤマト運輸の「B2クラウドAPI」に対応 。ECシステムから自動で注文情報の宅急便送り状が発行可能に」のページです。デイリーニュースオンラインは、API連携DX配送送り状ヤマト運輸ネットなどの最新ニュースを毎日配信しています。
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