【新ブランド】伝統工芸品を世界に販売するECサイト「BECOS」が天然木の健康器具「あしふみ健幸ライフ」の取り扱いを開始 (2/6ページ)

バリュープレス



■「あしふみ健幸ライフ」の特徴


[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSM2OTY1MCMzNDE3OTIjNjk2NTBfZmZmQm5Kdk1Rcy5qcGc.jpg ]
樹齢100年の天然木で作った健康器具

「あしふみ健幸ライフ」は半月の形をした木製の健康器具です。
熊本県阿蘇山の裾野で育った小国杉(おぐにすぎ)を使用して製作しています。
熊本県の小国町で杉の栽培が始まったのは およそ250年前の江戸時代。
当時の藩主、細川家が推奨したのが始まりです。
小国町は夏でも比較的涼しく、冬は寒さが厳しい地域のため、木目の詰まった丈夫な杉が育ちます。
わたしたちはそのなかでも割れや反りのないものを厳選。
樹齢約100年の無垢材を、温泉の地熱乾燥でしっかりと乾燥させることで強度を⾼めました。
「あしふみ健幸ライフ」はイスやソファなどに座ったまま、両足を乗せるだけ。
左右交互に揺らすと⾃然にウォーキングに近い動きができる、丈夫で美しい健康器具です。
開発には構想28年、製作2年という長い年月をかけており、現在でも熟練の職人が約2か月をかけてひとつひとつ丁寧に制作しています。
わたしたちは「あしふみ健幸ライフ」を通して、みなさまの健康と幸せを応援します。
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