子ども記者が社員にインタビューし、新聞を作成!トーシンパートナーズが、社員の家族をオフィスに招く「ファミリーデー」を吉祥寺本社にて開催 (3/4ページ)
■会社で働いている姿を我が子に見てもらうことで、社員のモチベーションアップにも
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今年の「ファミリーデー」では、子どもたちが記者として社員へのインタビューを行い、その内容を新聞にまとめました。主な参加者は、小学生の低学年から高学年を中心とする子どもたちです。はじめは緊張気味だった子どもたちも社員との交流を通して次第に笑顔が増えていき、最後に用意しておいた縁日では全員が夢中になって楽しむ姿が印象的でした。
「ファミリーデー」は、子どもたちにとっては将来の職業選択に役立つ経験となり、社員にとっては働く姿を我が子に見せられることから、仕事への誇りやモチベーションを高める機会になると考えられます。トーシンパートナーズは、今後も地域のイベントやボランティア活動に積極的に参加し、社員とその家族がコミュニケーションを図れる機会の創出に努めてまいります。