絶倫の定義とは?女性が思う絶倫男性の特徴となり方(500名調査) (10/12ページ)

バリュープレス

摩擦による膣の粘膜へのダメージが気になるから(49歳女性)
●愛を感じるのは嬉しいけれど、自分に体力がないのでだいぶ疲れてしまう(36歳女性)
●回数が多かったり挿入時間が長いと、受け入れるこちらはただ苦痛なだけで気持ち良くないから。(38歳)
-----女性の声△-----

疲れてしまう、体力的についていけないといった声はもちろんのこと、デリケートゾーンが長時間刺激されることによって痛みを感じてしまうといった声も多く、男性と女性での体の違いによる点は男性がケアすべきポイントである事が分かりますね。


【まとめ】絶倫になる事は可能なのか?なるための方法とは

 今回の調査をまとめると女性は男性を絶倫か否かを判断するうえで、行為の長さよりも回数や頻度を見る傾向がある事が判明しました。

性行為の頻度は多ければ多いほど、そして一晩での行為回数としては3回程度出来る男性を絶倫としてとらえる傾向があるため、もしあなたの現在のパートナーが比較的性行為に対して積極的であり、絶倫だと思われたい場合は、この数値を参考にして頂ければと思います。

逆にあなたのパートナーが性行為に対してそこまで積極的でない場合は、月に2~3回程度の頻度で、一晩での行為回数は1.3回が好ましいという結果となりました。

今回の調査結果を見て、男性の皆様はどう思ったでしょうか?今でも絶倫になりたいと思っていますか?それとも既に自分自身が精力旺盛過ぎる状態である事に気づきましたか?

多くの男性は絶倫に対して憧れを感じる傾向がありますが、やはり自分自身のパートナーの性的積極性や体力などを加味して、絶倫を目指すか否かを判断するのが良いでしょう。

日本はどうしても性に対してネガティブなイメージを持つ人々が未だ多く、付き合いの長いパートナー間ですら、性の悩みとなると面と向かってコミュニケーションをとれないケースが非常に多いです。

特に男性の場合は、30歳以降精力の源であるテストステロン値が低下していく傾向があるため、昔は絶倫だったのに最近になって明らかに性欲減退や勃起力が低下したと感じケースは年齢を重ねるごとに増えていきます。

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