【独自の教育プログラムを導入】総合福祉企業ケア21 大阪市で11園目の保育園「うれしい保育園 弁天町」開設 (2/6ページ)
<保育・教育理念>
●温かい家庭的な雰囲気の中で、子どもの主体的な活動を尊重する保育
●将来を生き抜く、たくましい心身を培う保育
●人とのかかわりを大切にする保育
●さまざまなことに興味・関心を持ち、子どもの自発性・創造性を培う保育
うれしい保育園のWEBサイトはこちら:https://www.ureshii-h.jp/
うれしい保育園弁天町の特徴
1.水をモチーフにした「子どもたちの感性豊かな成長」を願った外観デザイン
[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSM1OTkwNyMzNDI3MjgjNTk5MDdfSmdxVGtlTkdLby5wbmc.png ]
弁天町の名前の由来である七福神の一人、弁財天にちなんだこの建物は、水をテーマにした独特のデザインが特徴です。季節や時刻、場所によって移ろう水の色彩を、群青色、青色、水色、そして緑色で美しく表現しています。豊かな色彩が織りなす空間は、子どもたちに安らぎを与えるだけでなく、その感受性を自然に育む場となるよう、深い想いが込められています。
2.少人数制保育で、一人ひとりに寄り添い、きめ細やかな保育を目指します
当園では少人数制の保育を採用しています。保育者と園児、そして保護者との距離が近く、心地よいアットホームな環境づくりを目指していきます。さらに少人数制であることの特性を存分に活かした、園児の主体性を育む保育を行います。