「営団成増駅 歩道看板」は、昭和レトロな“硬券”マグネット付き!懐かしの「営団地下鉄」と「東京メトロ」のマークなどがライトマスコットになって、9月下旬登場 (2/4ページ)
▼「東京メトロ ライトマスコット 第3弾」商品ページ:https://kenelestore.jp/products/gc0514c
[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSM2NDQ2MiMzNDI0MDIjNjQ0NjJfQ3lsUkhwYU9Hdy5qcGc.jpg ]
■第1弾と第2弾を合わせれば、東京メトロ全9路線のマークをコンプリートできる「東京メトロ ライトマスコット」シリーズ
東京というメガシティを地下でつなぐ大動脈、東京メトロ。1日の利用者(2023年度)は約652万人にのぼるといわれており、通勤通学はもちろん、お出かけや観光にも欠かせない存在です。
ケンエレファントでは、東京メトロの利用者にとってなじみ深い、シンボルマークや路線マークをライトマスコットにした「東京メトロ ライトマスコット」を発売しました。
2023年5月に、「丸ノ内線」「東西線」「千代田線」「銀座線」をラインナップとした第1弾を発売。その直後から、残りの路線のマスコット化を望む声が相次ぎ、同年11月には第2弾をリリース。第1弾と第2弾を合わせると東京メトロが有する全9路線のマークをコンプリートできるようになり、日ごろ東京メトロを利用しているユーザーや鉄道ファンを中心に大きな話題を呼びました。