「オオカミくん」を大胆予想! 横澤夏子・菊池風磨・丸山礼が語る『キミとオオカミくんには騙されない』の魅力 (4/7ページ)

マイナビウーマン

横澤:やっぱり女子高生というのはうぶでかわいいですし、パワフルで華がありますよね。一番青春ができる高校生という時期を私たちに見せてくれてありがとうって思います。

丸山:年齢層も若いですし、あの時自分がやりたかった恋愛像みたいなものが見れたりするのが良いですよね。私も女子高生の時に、あの環境下で恋愛をしていいぞって言われたら……!

横澤:選び放題ですからね。年上もいるし、同じ年もいるし、ちょっと下もいて。最高。

――ちなみに、『オオカミ』シリーズではメンバーたちのその後の各界での活躍も注目のポイントかと思うんですが、今シーズンの注目メンバーはいますか?

菊池:やはり、“そう(植村颯太)”じゃないですか? ちょっと今は松田元太(Travis Japan)という天然枠がありますので、あいつをどかさない限りは難しいですけど。全く同じジャンルなんですよ。100個にグループを分けても同じグループになると思います。

横澤:私は全然最初そうが天然だとは感じていなかったんですけど、女の子との会話が少し噛み合ってないなってことに気付き始めて。(笑)

菊池:えみたん(土方エミリ)と話している時、えみたんのことを犯人を見るかのような目で見ていて、あまり話が噛み合ってもなかったですからね。(笑)えみたんはそれすらも楽しいってなっていたから良いんですけど……。

丸山:どうしよう。そうが「オオカミくん」だったら。

横澤:でも、逆に投票を待って何も動かずにやってるパターンの“策士「オオカミくん」”もいるんですよ。だからあえて「今は静かに大人しくしとけ!」っていう。

丸山:そうは「オオカミくん」だからこその“あえての”天然かもしれない。

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