7歳を迎える前に交通安全を楽しく学ぶ『トヨタ自動車 とびださないで!プロジェクト』始動 (2/2ページ)

ウーマンアプス



歩行中の交通事故死傷者数が最も多い”魔の7歳”

小学校に入学する年齢である7歳は、登下校や放課後の遊びなど、親の手を離れてひとり歩きする機会が増えてきます。

そのため、歩行中の交通事故死傷者数が最多の年齢となっています。

中でも、交通事故の原因で最も多いのが「飛び出し事故」であり、全体の約51%が該当します。

『トヨタ自動車 とびださないで!プロジェクト』とは

小学校入学前の子どもたちに交通安全を楽しく伝えるプロジェクトとして始動した『とびださないで!プロジェクト』は、
① 「飛び出さない」について学べる動画
②交通ルールを覚えるクイズ
③体を動かしながらおさらいができる「体操」
の、3つのプログラムで構成されています。

交通安全の大切さを子どもに伝えたいけれど、なかなか理解してもらえないと悩むお母さん、お父さんも多いはず。
ぜひ「トヨタ自動車 とびださないで!プロジェクト」動画を家族で視聴してみてください。

(出典元の情報/画像より一部抜粋)
(最新情報や詳細は公式サイトをご確認ください)

※出典:プレスリリース
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