世界で愛される、フランス発の知育パズル「カタミノ」の立体版! 子どもの“算数脳”を楽しく育む「カタミノ・タワー」が日本上陸、シニアの脳活性化にもおすすめ (3/5ページ)

バリュープレス

開発コンセプトは「アメリカのテネシー州に住む80歳のおばあさんと、日本の6歳の子が初めて会ってすぐプレイできるゲーム」。誰もが簡単に理解できるシンプルなルール、奥の深いゲーム性、それに高いデザイン性を特徴とするゲームの数々は、世界各国で大変多くの国際賞を獲得しています。

これまでにギガミック社が開発したボードゲームは、約400種類。中でも世界中でベストセラーとなったゲームの1つが「カタミノ」です。さまざまな形のペントミノ(=ブロック)を使って指定されたマス目を埋めていくというシンプルなルールながら、その組み合わせは幅広く、問題数は500に上ります。空間認識能力や論理的思考力を養い、脳の活性化にも役立つとあって、世界で累計1,700万個以上を売り上げました。


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■立体パズルにより数量感覚を育成、1人はもちろん家族や友達と2人でも楽しくプレイ可能
今回発売する「カタミノ・タワー」は「カタミノ」の兄弟版となるパズルです。「カタミノ」が図形感覚を育む「平面」パズルだったのに対し、「カタミノ・タワー」は数量感覚を養う「立体」パズルという特徴があります。

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