「大人の秘密基地がある家」岩手県滝沢市の工務店・大共ホームが、断熱等級7を大きく超える3層断熱『無暖房の家シリーズ』の予約制見学会を開催【10月12日~14日】 (2/5ページ)

バリュープレス

無暖房の家はその3.7倍、さらに厳しい北海道の基準値の3.1倍と、国内最高峰の断熱性能を誇ります。


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また、国土交通省の定める「断熱等性能等級」についても、大共ホームの注文住宅は高いランクの基準をクリア。断熱等級は1~7までの基準が設定されており、等級が高いほど省エネ性能が高いという評価を得られます。

大共ホームでは、ダブル断熱仕様のPX-1で『断熱等級6』、さらに無暖房の家シリーズでは現時点で最高等級の『断熱等級7』を大きく上回っています。最高基準の断熱等級7では冬の最低室温が16℃を下回らないなどの条件を満たしていることが求められますが、それほど省エネ性が高く、光熱費を抑えながら環境を守れる住宅として認められているということです。

設備で生み出す過剰な冷暖房ではなく、陽射しや人の体温・炊事の熱など、暮らしの中で発生するすべての熱源を有効活用する「無暖房の家」。実際に冷暖房設備が一切必要ないという訳ではありませんが、極めて小さなエネルギーで、体に負担をかけずに快適に過ごせます。

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